2015年1月11日日曜日

2015.01.11 番外:Re:raku 2014冬号-生まれ変わった栃木の「蔵・倉」を楽しむ

編者 橋本大輔
発行所 新朝プレス
発行年月日 2014.12.25
価格(税別) 648円

● 『Re:raku』は「栃木を愛する大人の休日情報誌」ということ。季刊。

● 今回の特集は,「蔵・倉」を楽しむ。蔵を蔵として愛でるというんじゃなくて,蔵を使って営業しているレストランの料理を楽しむということ。
 この店は前にも紹介してたよね,ってことが多くなりますかね。

● 蔵といえば,高根沢町の「ちょっ蔵広場」でしょ。ちゃんと紹介されてましたよ。
 “ちょっ蔵広場マネージャー”の寺田茂さんが,写真入りで載っている。マネージャーといっても,マネージャー以外のスタッフはいない(と思う)。

● 広場のメインの蔵はライヴハウスになっている。普段はバンドの練習に使われる。高校生が多い。
 その高校生と一緒に,広場のゴミ拾いや違法駐輪の自転車の移動を黙々とやっている寺田さんを見かけることがしばしばある。高校生の躾もしているように見える。彼にしかできないのではないか。
 7時には来ているようだし,夜は10時近くまでいるのが通常のように見受けられる。土日も返上しているようだ。それをもう何年続けているんだろ。
 目下,高根沢一の名物男といえば寺田さんのことだ(自宅は高根沢ではないようだけど)。

● 氏家の「eプラザ」も。こちらは飲食店が入居している。三番館まであったんじゃないか。「蔵次郎」には何度か飲みに行った。

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